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Care Trust / 福祉施設オーナー専門 建物管理

その運営会社、
明日もいますか?

突然の撤退宣告。倒産のニュース。
その日から、あなたのローンだけが残ります。

2024年 172件 福祉事業者 倒産件数
2025年 176件 福祉事業者 倒産件数
福祉特化の管理 × 最大12か月の家賃保証 × 全国13,000施設ネットワーク
Owner's Reality

その恐怖、
経験したことがありますか。

「来月末で、撤退します」

夕方5時に一本の電話が来ました。その瞬間から、何も手につかなくなりました。契約書を引っ張り出しても、何が書いてあるかわからない。誰に電話すればいいかもわからない。

朝のニュースで、社名が出た。

テレビをつけたら、運営会社の名前が流れていました。手が震えて、画面が見えなかった。翌月から賃料が止まりました。担当者の電話も、繋がらなくなりました。

契約書を読み返したが、わからない。

「30年一括借り上げ」「賃料保証」と書いてある。でもその隣に、何が書いてあるかわかりますか。減額条項、解約条項——読んでも、自分では判断できませんでした。

誰にも相談できず、眠れない夜が続いた。

建築のことは建築会社へ。相続のことは税理士へ。何度たらい回しにされても、「あなたの建物全体のこと」を一緒に考えてくれる人は、どこにもいませんでした。

Critical Risk

建て貸しオーナーが直面する、
3つの現実

これは脅しではありません。今、実際に起きていることです。

01

突然の撤退・倒産——収入がゼロになる日が、予告なく来ます。

「来月末で撤退します」「翌月から賃料が止まった」

2024年 172件2025年 176件

テナントが1社に固定される建て貸しの構造上、撤退・倒産された瞬間に収入はゼロになります。福祉仕様に改装された建物に次の借り手を見つけることは、ほぼ不可能です。ローンだけが、毎月確実に残ります。

02

家賃減額交渉——「このままでは事業が続けられません」その一言に、抗えますか。

運営会社からの一本の電話。「賃料を見直させてください」

法律上、借主からの賃料減額請求は一定の条件下で認められる場合があります。一人で交渉のテーブルに立たされたとき、何を根拠に、どう応じればよいのか。判断を誤れば、収益だけでなく運営会社との関係そのものが壊れかねません。

03

契約書が守ってくれない現実——「保証」の言葉の裏に、何が書いてあるか。

「30年一括借り上げ」「賃料保証」「長期安定経営」

その契約書、ご自身で内容を把握できていますか。解約条項も、一定期間前に告知すれば合法です。その契約書に何が書かれているか、Care Trustの無料診断で一度ご確認ください。私たちが専門家と一緒に読み解きます。

Our Solution

Care Trustが
オーナーの資産を守る5つのステップ

撤退・倒産リスクを先回りし、建物管理から出口戦略まで一貫して対応します。

01

状況確認・ヒアリング

オーナーの現状・契約状況・不安を丁寧にヒアリングします。

02

契約書確認・改善提案

契約書・登記・建物状態を専門家が精査し、問題点と改善策をお伝えします。

03

建物管理・定期点検

定期的な点検・報告で建物の状態を維持。突発的なトラブルにも迅速対応します。

04

相続・税務・専門家連携

弁護士・税理士・司法書士など各分野の専門家と連携し、相続・税務面も一体でサポートします。

05

出口戦略立案

売却・転用・承継など、建物の将来を見据えた最適な出口プランをご提案します。

すべて一社・一担当・各専門家と連携で一貫対応
Why Care Trust

Care Trustが選ばれる理由

福祉業界独自ネットワーク

長年の実績で構築した福祉業界独自のネットワークにより、撤退後の次の運営会社探しにも迅速に対応します。

各専門家との強固な連携

弁護士・税理士・司法書士など各分野の専門家チームと連携。相続・税務・法務まで一体で動きます。

運営会社との関係を、対立ではなく良好に

目指すのは運営会社の排除ではなく、対等な関係を長く維持すること。契約内容の確認や交渉の窓口をTrusteeが担い、オーナー様が矢面に立たずに済む体制を作ります。

業界初※・保証×再マッチングの一体型

保証の対象は、運営会社の撤退・倒産により支払われなくなった建物の家賃(賃料)です。保証会社との連携で空白期間の家賃を最大12か月分カバーし(条件あり)、その間に全国13,000施設ネットワークで次の運営会社をマッチング。福祉特化の管理・家賃保証・再マッチングを一体で提供する仕組みは、Care Trustだけです(※当社調べ)。

Guarantee Coverage

保証内容

★ 東証プライム上場企業との特別アライアンスによる保証
保証限度額は月額賃料等の 12 ヶ月分相当

毎月の賃料だけではありません。滞納・中途解約・退去時の費用まで、
オーナー様が実際に被る損害を最大12ヶ月分保証します。

賃料等(滞納家賃)

運営会社が家賃を滞納した場合の未払賃料を保証。

賃料の2ヶ月分が限度

早期解約違約金

契約期間の途中で運営会社が解約した場合の違約金を保証。

賃料の2ヶ月分が限度

解約予告違約金

予告期間を守らない急な解約に対する違約金を保証。

賃料の2ヶ月分が限度

原状回復費用

退去時に運営会社が負担すべき修繕費用を保証。

残置物処理費用

退去者の家財・設備の撤去費用を保証。

建物明渡訴訟費用

明渡しに法的手続きが必要になった場合の費用を保証。

※保証は保証会社との連携によるものです。保証の適用には所定の条件・審査があります。保証限度額の合計は月額賃料等の12ヶ月分相当です。

Owner's Voice

オーナーの声

障がい者グループホームオーナー・60代男性・愛知県

定年後に相続対策として建てました。安定収入を期待していたが、運営会社の突然の撤退で全てが狂い始めた。

夕方5時に電話が来て「来月末で撤退します」と言われました。頭が真っ白になって、その夜は一睡もできませんでした。契約書を引っ張り出しても、中途解約の内容は自分では何もわからなかった。

Care Trustに連絡したのは翌朝です。契約書を一緒に確認してもらい、空白期間ゼロで次の運営会社に繋いでもらえました。撤退の電話から、わずか2ヶ月後のことです。

▶ 空白期間ゼロ 次契約締結

住宅型有料老人ホームオーナー・70代女性・岐阜県

夫の相続で取得した土地を有効活用するため建設。地域貢献も兼ねた判断だったが、倒産の報せが全てを変えた。

朝のニュースで運営会社の名前が出ました。手が震えて、画面が見えなかった。ローンはまだ20年残っていて、翌月から賃料が止まりました。担当者の電話も繋がらなくなった。

Care Trustに相談して、まず契約書の整理をしてもらいました。各専門家も同時に動いてくれて、最悪の事態だけは回避できました。

▶ 建物転用プラン確定 収入継続

サービス付き高齢者向け住宅オーナー・70代男性・三重県

子どもへの資産継承を見据え、遊休地の活用として建設。しかし契約書の落とし穴を誰も教えてくれなかった。

契約書に減額条項があることを、Care Trustに言われるまで知りませんでした。運営会社を信頼していたし、まさか自分が読むべき部分があるとは思っていなかった。

今は年に一度、契約内容を一緒に確認してもらっています。息子への事業承継プランも同時に作ってもらえて、初めて家族で将来の話ができました。

▶ 相続プラン確定 事業承継ロードマップ完成

Financial Institution

お金を預ける側が、
信頼を語ります。

融資担当者・支店長からの声

地方銀行 法人融資担当
名古屋市内支店

「福祉施設への融資審査で最も懸念するのは、撤退・倒産リスクへの備えと出口戦略の有無です。Care Trustさんが関与している案件は、これらが整理されています。審査の通りやすさが、他案件と明らかに違います。」

信用金庫 支店長
愛知県内

「オーナーが一人で抱え込んでいる案件ほど、返済が滞るリスクが高い。Care Trustさんは建物・収益・相続を各専門家と連携して管理してくれるので、融資後のフォローとして非常に安心できます。」

政府系金融機関 担当者
東海エリア

「福祉施設の建て貸しは、運営会社の経営状態だけでなく建物オーナーの管理体制も融資判断に影響します。専門性の高いパートナーがついているかどうかは、審査において重要な加点要素になります。」

中村優司 代表取締役
中村 優司 トラスティ不動産(株式会社Trustee) 代表取締役
Care Trust Care Trust
From the CEO

「その不安は、正しい。」

福祉施設を建てたとき、
きっと夢がありましたよね。

地域の役に立ちたい。
家族を守れる資産を持ちたい。
信頼できる運営会社と、長く歩んでいきたい。

でも今——

「運営会社、本当に大丈夫だろうか」
「契約書、ちゃんと読んだことがない」
「この建物、最後はどうすればいいんだろう」

そんな言葉が、頭をよぎることはありませんか。

その不安は、弱さじゃありません。
オーナーとして、現実を正しく見ている証拠です。

以前、こんな言葉を聞きました。

「建物のことを、本気で一緒に考えてくれる人が、どこにもいなかった」

建築のことは建築会社へ。
相続のことは税理士へ。
売却のことは不動産会社へ。

何度も、たらい回し。
それでも誰も、あなたの建物全体のことを考えてくれない。

その理不尽に、私はずっと腹を立てていました。

だから私たちは決めました。

建物管理も。
契約書の確認も。
相続も。
売却も。

一人のオーナーに、Care Trustが、最後まで向き合う。

診断は、無料です。
売り込みは、しません。

ただ一度だけ、
あなたの建物と契約書を一緒に見せてください。

あなたが建てた、あなたの財産を——
ちゃんと守るために。

トラスティ不動産(株式会社Trustee) 代表取締役 中村優司

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FAQ

よくあるご相談

建て貸しオーナー様から、実際に多くいただく声です。

Q1 契約書の中途解約の内容がわからない。
A 解約予告期間、違約金の有無、原状回復の負担範囲など、契約書には見落としやすい条項が数多くあります。Care Trustが専門家と一緒に契約書を読み解き、今の契約内容とリスクを整理してお伝えします。
Q2 運営会社が倒産してしまい、どうしたらいいかわからない。
A まずは契約書・登記の確認と、保証対象になるかどうかの整理からご一緒します。並行して全国13,000施設ネットワークで次の運営会社を探し、空白期間をできる限り短くすることを目指します。まずはお電話ください。
Q3 建物を新築したのに、運営会社から「入居できない」と言われた。
A 設備仕様の相違、行政指定の遅れ、運営会社側の事情変化など、原因はさまざまです。まずは契約内容と現状を整理したうえで、原因に応じた交渉、あるいは別の運営会社への切り替えをご提案します。
Q4 毎年のように家賃の値下げ交渉をしてくる。
A 賃料減額請求には法律上の要件があり、交渉のたびに応じる必要はありません。Care Trustが窓口となって運営会社と交渉し、オーナー様が矢面に立たずに済む体制を作ります。
Q5 相続で施設を引き継いだが、運営状況がまったく見えない。
A 運営会社から稼働状況・賃料の支払状況を毎月、試算表を半期ごとにご報告いただく体制を整えます。相続・税務の専門家とも連携し、承継後の運用方針を一緒に組み立てます。
Q6 将来的な売却や建替えも視野に入れているが、誰に相談すればいいかわからない。
A 今すぐの決断でなくても構いません。無料診断の中で今後の選択肢としてお話しすることができます。ご相談は可能ですので、お気軽にお声がけください。
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契約書のリスクを確認してください。

「知っていれば、防げた」——そう後悔する前に、一度だけ専門家に見せてください。

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Company

会社情報

会社名トラスティ不動産(株式会社Trustee)
サービス名Care Trust(ケアトラスト)
所在地〒461-0018
愛知県名古屋市東区主税町4丁目77番地
藤本ビル201号
代表取締役中村 優司(Yuji Nakamura)
電話052-211-9909
フリーダイヤル0120-827-484
FAX052-211-9952
設立2021年3月31日
対応エリア東海エリア全域(愛知・岐阜・三重・静岡)